
時代はまさに地方の時代。そして地域のシンボルとなるべきものが地域のサッカーや野球のプロ球団です。長崎セインツは佐世保を本拠地にしたチームで、今のプロ野球のような親会社の広告塔としてのチーム運営ではなく、球団・球場というハードを通して地域市民、企業を結びつけて新しいビジネス機会を生む運営を行っていき、本当の意味での地域に根ざした活動を目指して活動していきます。
|


応援歌を歌ってくれたSandy Trip
|
野球場でアートギャラリーが出現!
音楽ライブが出現!
フリーマーケットが出現!
車の展示場が出現!
今まで野球人気に寄りかかり、野球ファンのみを集めてきたプロ野球ではなく、誰もが楽しめるエンタテインメントパークに!!
そこに今まで考えられなかったエンタテインメントサービスが出現します。
|
| お客様にとっては出会いと地域連帯感を、企業側にとってはパフォーマンスを交えたエンタテインメントを野球という枠組みよりも、エンタテインメントのカテゴリーで球場を使ったパフォーマンスを行っていきます。 |
 |
|

野球以外のイベントを行うことで、野球が好きな人・そうでない人に関わらず子供から大人まで幅広く集まります。これまでの実績として1試合に3,000人の観客動員を達成する実績もあります。
|


地元各紙(ほぼ全社)・情報誌、西日本スポーツなどで記者会見の記事を取り上げていただくだけでなく、お正月(2007年1月3日長崎新聞)には見開き2頁に渡り、九州リーグの特集を組んでいただいたり、試合前後では選手個人個人に関する特集記事を掲載いただきました。

KTN、NBC、NIBのテレビ各社様には練習・試合風景を取材していただき夕方のニュースの特集などで紹介していただきました。また初陣であった2007年3月31日の試合の様子もNIBさんの番組の中で生中継していただきました。
また、定期的に県庁等で記者会見を開いている他、唯一の女性選手立石真維は常に報道各社の注目度が高く、人気も着実にあがってきています。
|